創造系不動産のコンセプト
建築と不動産のあいだを
追究します
建築と不動産のそれぞれの専門家がタッグを組み、建て主と伴走する。これが創造系不動産が目指す、建て主にとっての理想のプロセスです。
しかし残念ながら、そのフローは中央で分断されています。建築と不動産のそれぞれの専門家たちの情報が、バトンパスされていないのです。
なぜなら建築と不動産のあいだには、大きな「壁」があるからです。隣り合いながらも、独自に発展してきた2つの業界。
その壁を超えたコラボレーションを日本のスタンダードにすることが、私たちの使命です。
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EVENT講演・イベント
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テクチャーアワード2025のアンバサダーとして、授賞式に出席しました。
高橋寿太郎アンバサダー個人賞はインクアーキテクツの『ハイツ自然園』です。
企画、設計、運営、そのすべてが無理なく結びつき、結果として佇まいの「落ち着き」を獲得した、静かな秀作です。建築家と同時に、優れた選択をしたオーナーに賛辞を述べたいと思います。

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4月28日、愛知淑徳大学でお話します!
3年生前期の設計課題の一環で、岐阜駅近くにあった高島屋跡地の活用計画をリサーチから始まり、営みと働く場をつなぐ企画をし、設計へと繋げていく課題、卒業制作へ向けての準備課題として想定されています。そこで、不動産の視点について講義します。 -
大分建築士会が主催するゲストレクチャー「これからの建築と経営のあいだ」に、高橋寿太郎が登壇します。
建築・不動産の両面から建築士としての新たな経営の可能性を見出す可能性についてお話しする予定です。
COLUMNコラム
7. 答えのない企画中のプロジェクト3題の後日談
2026年4月23日
5. 脱ターゲット、脱ペルソナ
2024年7月15日

























































































































































































































